4 回目の体験塾は豆腐づくりに挑戦
大豆をミキサーにかけ、豆乳をつくる子どもたち
食料の大切さと農業の役割を理解してもらうことを目的に本 JAは 8 月18日、本店で4回目の農業体験塾を開きました。
参加した子どもたち26人は、管内産大豆を使った豆腐と野菜ジュースづくりを体験しました。
作業終了後は、本JAの広報誌「夢ふる」を使い、JA事業や活動について勉強会を行ったほか、昼食には、管内産小麦で作られている古川美味(ほんもの)うどんを食べました。10月には、5月に苗を植えたみやこがねもちとさつまいもの収穫を予定している。