古川まつりで地産地消をPR


青年部・女性部の「もちつき大会」では、大勢の子どもたちが体験。来場者においしい「きな粉もち」を配ったほか、
女性部員 120人が今年の豊作を祈願する「古川農協まつり音頭」を披露。祭りに花を添えた.

恒例の夏祭り「古川まつり」が8月3日と4日の2日間に亘り、大崎市古川七日町商店街などで開かれ、大勢の人で賑わいました。

本JAからは、青年部・女性部員や役職員が古川まつりに参加。今年も地産地消をテーマに「地場産大豆の豆腐」や「古川美味(ほんもの)うどん」の試食、「もちつき大会」「牛・豚串焼き」「新鮮野菜の販売」など多彩なイベントで本JAの取り組みをPRしたほか、女性部員 120 人による「古川農協まつり音頭パレード」が中心街を行進し、祭りを大いに盛り上げました。