協議内容を熱心に聞き入る部員たち


平成20年度事業計画を傍聴

 本JA青年部・女性部は4月4日、平成20年度の事業計画を協議する第1回理事会を傍聴しました。

  協議内容の「農産物生産・販売対策の強化と地産地消の推進」の事項について、青年部の渡邊正彦委員長は「今回の傍聴で、地元の安定的な地産地消の構築が不可欠だと感じた。

  青年部・女性部がともに協力し合い、これからも地産地消運動に取り組んでいきたい」と話していました。

  JAではより良い集落営農組織づくりにつなげるため、申請手続きや組織づくりを万全の体制で支援していく」と挨拶しました。